アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
スパえもんによろしく!
ブログ紹介
赤いヘンなデブ、4コママンガ大好評更新中です!

〜スパえもんとは〜
アメリカンコミックス専門情報サイト「Planetcomics」にて連載されていた大人気パロディマンガです。
赤いヘンなデブの変態ぶりを存分にお楽しみください!

画像

help RSS

休みだけれど予定無し!

2012/05/04 07:01
画像


みなさまゴールデンウィークいかがお過ごしでしょうか。

私は仕事半分休み半分といったところでしょうか。


前の記事で書いた「未払い」の件がいまだ結着を見ず
(いずれ書こうと思ってますが事態はかなりややこしいことになってます)
その不足分を稼ぐべく働きたいのですが、どうにもヤル気出ず。

人が休んでいるときは自分も休みたい。


ま、ゴールデンウィークが明ければ、否応なくハードスケジュールの嵐に突入なので
今はそのための鋭気を養うということで!




記事へ面白い ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0


裸足の季節〜

2012/04/17 19:55
画像

4月も半ばを過ぎ、もうすっかり春です。
とは言うものの、例年になく寒暖の差がはげしい日が続いてます。
地球が日本人の体調をくずそうとしているかのようです。
みなさま、元気でおすごしでしょうか。




それはさておき、仕事関係で面倒なことになってます!

仕事全般がということではなく、昨年から今年はじめにかけて仕事をしていた会社がヤバいことになっているのです。
もともとあまり資金繰りがうまくいっていない会社だったのですが、やりかけの仕事もあったので「この仕事が終わるまでは・・・」と思い付き合ってきました。


この3月には心機一転して「新会社」として再スタートするハズだったようですが、資金面などモロモロが壁として立ちはだかり思惑通りにはコトが運ばなかったようです。
先日、正式に新会社設立は断念との連絡をきてしまいました。
3月末には会社が入っていたビルからも追い出されてしまってるので、今は「何もない」状態になってしまってます。


もともと私はフリーランスのアニメーターなので、会社の行く末についてはわりとどうでもよいのです。
そこが具合が悪くなれば、他所から仕事をいただけばよいだけの話。

仕事については私は特に問題はないのですが、社員としてそこに雇われていた人たちはかなり困っているようです。
アニメーターや演出家はわりとツブしのきく職種ですが、プロデューサーや制作進行といった職はフリーではなかなか難しい仕事。
どこか新たに雇ってくれるところを探さねばなりません。
ま現状、アニメ会社はどこも人手不足なので熱心に営業すればどこかもぐりこめるでしょう。

と仕事的には大きなダメージはないとして、さてもう一つ重要な問題が。


「金」です。
未払い金。


通常アニメ会社は月末にしめて、その30日から60日後くらいに支払いが行われます。
健常経営の会社は予定通りにギャラが振り込まれますが、そうでないところは振込みが遅れたり、請求額の一部しか振り込まれないなどの問題がおこってきます。
この会社も昨年末より振込みの遅延が発生し、今年に入ってからの支払い状況はメチャメチャに。


結局のところ約3ヵ月半分が未払い状態。
これはデカいし痛いです。


会社サイドは「払いますー」とは言っているものの、その気配はじょじょにうすれてきているようです。

新会社設立が水の泡になった今、過去の支払いを渋っているといったところでしょうか。



ギャラの未払いはアニメ会社ではとくに珍しいことではありません。
多くの小さな会社は自転車操業で、ちょっとしたトラブルから資金繰りが難しくなることが起こりやすいようです。
またアニメ関係の人たちはおとなしい人が多いらしく、未払いがあっても泣き寝入りしてしまうという話もよく聞きます。


が、私はこれまでも未払い金の類は法に訴えてでも取り立ててきました。
今回ももちろん泣き寝入りなどする気は毛頭ありません。
払ってもらうものはキッチリ払ってもらいます!


他のアニメの方も同様のトラブルが起こった際の参考になればと、今後進展などがあったらブログでも報告していこうかなーと思ってます。




記事へガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 0


おしえて、二原動仕って何?!

2012/04/01 07:04
画像
画像


毎度おなじみ4月の特別企画です。

しかしながら今回は毎年恒例のネタではございません。
期待していた方、ザンネンでした!

作者の素性がバレてしまっている今、あのネタを日本国内でやるのは非常にリスキーです。
外を歩く際、常に背中に気をつけねばならないのは御免こうむります。


さて「動仕(どうし)」という言葉はアニメファンなら一度は聞いたことがあると思います。
海外のアニメ会社に動画と仕上げをセットで発注することですね。


では「二原動仕(にげんどうし)」はどうでしょう?
おそらくほとんどのファンは聞いたことがないと思います。

最近テレビアニメのエンディングでもよく目にするようになった
第一原画、第二原画というテロップ。

ものすごくわかりやすく説明すると
第一原画とは「下書き」
第二原画は「下書きの清書」
です。
(ちなみに動画は第二原画をさらに清書します)

もともとは一原、二原両方の作業を原画がやっていたのですが、昨今のスケジュールのなさからか、原画を分業する作品が増えてきています。
さらに言うと複雑化する一方のキャラクターを清書したがらない原画マンが増えつつあることも一因。
めんどくさい清書の作業は新人か海外組にやってもらおう、というワケです。


この第二原画以降の作業を海外(主に韓国、中国)に丸ごと一括して発注するのが二原動仕です。
二原の後には演出および作監のチェックが入りませんから、原画マンの描いた絵が動画、仕上げをへてテレビに映ることになります。
上手な原画マンならまだしも、そうでない人の絵もそのままテレビに映るとなると、これは極めてリスキーと言わざるをえません。
特に今放送されているアニメはキャラクター命な作品がほとんどですから・・・・


4月は番組改編の時期です。
アニメも新番組が続々とはじまりますが、そのうちの何本がマトモな制作スケジュールで作られているのでしょうか。
うわさでは3、4話ですでに二原動仕をやっちゃってる作品があるようですが、はたして・・・・


記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 8 / トラックバック 0 / コメント 1


春眠アメコミの暁を覚えず

2012/03/26 05:28
画像


春眠アメコミの暁を覚えず

この有名なことわざは中国唐代の詩人、孟浩然(もうこうねん)によるものですが、アメコミが千年以上前の中国で読まれていたことに改めて驚きます。

詩の内容は
春の夜はまことに眠り心地がいいので、アメコミなんて読んでしまったら朝が来たことにも気付かず寝過ごしてしまうやろー。
と、いうものです。



とまあ冗談はさておき、皆さんはアメコミ(英語日本語にかかわらず)を読んでいて眠くなることはないですか?

私はあります。

つまらないから・・・ではないと思うのですが、どういうわけか眠くなることが多いです。


ここだけの話、私、10数年前に買ったウォッチメンを完読しておりません

ウォッチメンは全部で12章からなるストーリーなのですが、かれこれ6、7度
「今回こそはちゃんと読もう!」
とチャレンジしてきたのですが、その度に3章くらいで挫折してしまっております。

ウォッチメンはコミックもやや難解なのですが、章と章の間にある解説文が鬼門でして、その部分が強烈な睡魔を召還するのです。

ま、コミックのところだけは上っ面を舐めるようにしてどうにか最後まで読んだので、だいたいのストーリーはわかったのですが、随所にちりばめられた布石や小ネタを理解するには到底いたっておりません。

ウォッチメンは良くも悪くも長い付き合いになりそうな一冊です。



ついでなのでアメコミに関連したことわざをもう一つ。

泣いて馬謖(ばしょく)を斬る

三国時代、蜀の諸葛孔明が魏と戦ったとき、親友の弟で腹心の部下だった馬謖が命令に背いて布陣し大敗を喫したため、孔明は軍法に従い涙を流して馬謖を斬罪にしたというところからきたものです。

これは全体の規律を守るためには、たとえ愛する者であっても私情を捨て涙をのんでぶっ殺す、というような意味です。

マーベルコミック、とりわけX系にはこのようなシーンがたびたび出てきますね。


記事へ面白い ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0


翻訳コミックブーム来てます!

2012/03/13 11:21
画像


出版不況などと言われて久しいですが、こと翻訳コミック業界においては今まさにブーム到来!
出版ラッシュに沸いております。
世間の不景気などどこ吹く風、高価な本が次から次へと店頭に並んでいる状況です。

ただしそれらが売れているのかどうかというと、また違う話になってしまいますので、今回はこれまでになく「翻訳コミック出版が活気付いているようだ」という点でのお話。


これまでも翻訳本は出版されていました。
ただそのペースはかなりゆっくりとしたもので、多くても1、2ヶ月に一冊くらい。
ややもすると半年もの間、何も出ないなんてことも。

それが去年の春ごろから徐々に出版のペースが上がっていき、月に1冊2冊は当たり前、3、4冊出版される月まで。

ファンとしてはこれは大変ありがたいのですが、いずれの本も安くはないので、かたっぱしからホイホイ買うというワケにはいきません。

また、それほど多くない翻訳コミックファンを相手にこんなにもハイペースで出し続けて、大丈夫なのか?
と少々心配になってたりもしてます。

経済的には買うほうもなかなかキツいのですが、それ以上に読むほうが追いつかないという事実があります、私の場合。
買ったはいいがぜんぜん読めてない本がけっこう積んである状態です。
アベンジャーズやソー関連の本なんて買った日にパラ見してそのままです。



翻訳コミックについて同僚や友人などに聞いてみたところ
「高いよね!」
というのがまず聞かれる意見。
「これ3千円〜??!! ひぇ〜〜」
と、まあ一般の人をとりこむには値段はかなり高いハードルのようです。

ただケース入りのハードカバーなど装丁がしっかりしていて美術書的な体をなしている
ものについては、
「これなら買ってみてもいいかな」
という意見もちらほらありました。


ピノキオ (ShoPro Books)
小学館集英社プロダクション
ヴィンシュルス

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ピノキオ (ShoPro Books) の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル

ピノキオはコミックというよりも美術書的なイメージか。内容は下品だが。


出版の人たちは、数を出して市場をにぎやかにするのもいいですが、
一般のこれまで翻訳コミックに興味がなかった人を取り込む努力も(要は値段設定です)してほしいですね。




と、書いている途中で訃報が入ってきてしまいました。
巨匠メビウス先生がお亡くなりになってしまったそうです。

正直なところを申しますと、ものすごく残念なのですが、メビウス先生があまりにも偉大で遠くの存在であったことと、リアルタイムでメビウス先生を読んでなかったので、お亡くなりになったということが今ひとつ実感できないでいます。

不謹慎ですが、このたびの訃報は買おうかどうか迷っていた「エデナの世界」を買うきっかけになりました。

エデナの世界
ティー・オーエンタテインメント
メビウス

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by エデナの世界 の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル




あらためて思うのですがメビウス先生の本は日本ではあまり出ていないのですよね。


メビウス先生に限らず、ユーロ圏のコミックがさかんに翻訳出版されるようになってきたのはここ数年のこと。
それまではほぼ皆無状態でした。

英語表記のアメコミならばオリジナル原書を手にしても、苦労しつつなんとか読めますが、ユーロ圏の言語はフランス語とイタリア語の区別すらつかないので、オリジナル原書を見ても絵を楽しむくらいしかできません。

ユーロ圏のコミックの翻訳はアメコミよりも個人的にはありがたいですね。

まあアメコミのヒーロー物は時代が変われどやっていることはほとんど同じなので、飽きてきてるってこともありますが・・・



バットマン・アンド・サン
小学館集英社プロダクション
グラント・モリソン

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by バットマン・アンド・サン の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル

小プロは月イチでバットマン祭り開催中。原作がいずれもグラント・モリソン。
小プロが最近出している翻訳コミックのほぼすべてがモリソン原作。
モリソン本人はこの祭り状態を知っているのかな・・?




大きな書店では「中を見られる」ようにしてくれているところも、チラホラあります。
翻訳コミックになじみのない人はチャンスがあれば、ぜひ体験してほしいですね。

記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 11 / トラックバック 0 / コメント 3


この毛何の毛、気になる毛

2012/02/28 04:17
画像


アニメに限らず書類をやりとりしてる人なら、たまに何かがはさまっていることってあると思います。


お菓子の食べカス、なんてわりとポピュラーじゃないでしょうか?


レシートの類もたまにはさまってたりしますね。
この人同じガムばかり10個も買ってる、とか。


一度だけですが、請求書がはさまっていたこともありました。
私がもらってもこれは困るので、制作から経理にわたしてもらいました。


それと「これは・・・マズいんじゃないの?!」っていうプリクラ写真
きっとその人は写真を見てニヤニヤしながら作画したのでしょう。
それを原画に混入してしまうなんて、うっかりにもホドがあります。
それとも、私に見せ付けたかったのでしょうか?
ま、写真は封筒に入れてにこっそりとお返ししましたが・・・。




かく言う私も、おそらくいろんなものを原画に混入してしまっていると思います。

一度、他所の作品の原画を混ぜて提出してしまったことがありました。
チェックされた演出さんから「同じ番号の原画が2枚入っていましたので、1枚はお返しします」
と戻してもらったので、事なきを得ましたが。



仕事が切羽詰ってくると、こういう混入ミスが多くなる気がします。

まさに今がそうです!


気をつけねば!!!!




そうそう、このブログのマンガですが、仕事の合間に描いている事が多いです。
で、描いたはずのマンガがどこを探しても見当たらない、ってことがたま〜〜にあるのですが、
おそらく、はさんじゃってるのでは?! と!

もし私の上がりの中にマンガの原稿らしきものが入っていましたら、返してください!
お願いいたします。









記事へ面白い ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0


大雪の思い出

2012/02/13 12:00
日本の各地で大雪による被害がいろいろと出ているようです。
例年にないこの大豪雪、みなさまのところは大丈夫でしょうか?
幸いこちら東京は、先月一月末に降った雪が建物の日陰にわずかに残っている程度です。

私は比較的雪の多い日本海側、石川県の出身です。
雪の怖さや楽しさは知っているつもりでしたが、長年の都会生活でそれも忘れつつある気がします。


大雪で交通マヒがおこった電車が止まったなどのニュースを聞くにつけ、高校三年生のちょうど今頃のことを思い出します。
今から30年ほど前のことですが、その時も今年ほどではありませんが雪の多い年でした。


アニメ業界への就職を目指していた私は、テレコム・アニメーションの二次試験を受けるために上京していました。
一次試験はイラスト数点と履歴書での審査だったと思います。


当時の石川県から東京への交通手段としては、米原(滋賀県)まで一旦急行で行き、そこから新幹線ひかりに乗り換えて東京へ。
というのがポピュラーな手段でした。まだ民営化される前の国鉄の頃です。



試験会場は千代田区の麹町(こうじまち)のとあるビルの一室。
私は前日に麹町近くのビジネスホテルに一泊し、翌日の試験に臨みました。

当日、会場には2、30人くらいいたでしょうか。
試験官から一次試験の応募が何人で倍率はいくつ〜というような話を聞いた気がしますが、忘れてしまいました。


試験の内容はというと

男の子のキャラ表が一枚。
そのキャラを使って以下のシーンを絵にしなさい。絵は何枚描いてもオッケー、というものでした。

1、今日は大事な試験の日、なのに寝坊してしまってもうこんな時間。
2、大急ぎで身支度をととのえて
3、駅に向かって全力ダッシュ!
4、駅についてキップを買おうとしたら、サイフがない。
5、あわてて近くの交番にかけこむ「おまわりさーん、お金を貸してください」

それと私とアニメーションという題での作文です。

試験時間はトータルで3時間くらいだったと思います。
試験終了後に面接もありました。


そしてその日の夕方に東京駅からもと来たルートで帰り、夜には帰宅できる予定でした。


ひかりは何事もなく米原に到着。
やれやれもう一息で我が家だ〜と思ったところ・・・何ということか!米原から石川に向かう途中、福井のあたりが豪雪で電車が動かない、ですと!
今日中の復旧の見込みはないですと!
昨日はすんなり通れたのに!
まいった・・見知らぬ土地、米原で完全に立ち往生です。


途方にくれて実家に電話すると
「とりあえず今晩は京都の親せきのウチに泊めてもらえ!こちらから電話しとくから」
米原から京都はそれほど遠くなく、同じ日本海側なのに京都はほとんど雪がないとのこと。

高校生の私に選択肢はありません。
その日は親せきにやっかいなることにしました。

京都の親せきはめずらしいお客さんが来たということで、たいへん歓迎してくれました。
が、状況が状況だけに私のほうはあまり喜べません。
高校3年生という微妙な年に加え、就職活動中の身。
気持ちの余裕がまったくと言って良いほどありません。


あくる日、京都駅に行ってみましたが状況は変わらず「運行見合わせ」
福井の雪は収まる気配がなく、再開の見込みは立っていないとのこと。
雪がほとんどない京都では、にわかに信じがたいものがありました。
京都と福井でそんなにも変わるものなのか〜??

結局その日も親せきの厄介になることに。


そしてあくる日も。
その次の日も・・・・

毎朝、京都駅まででかけ「運行見合わせ」の文字を見るたび、出るのはため息だけ。

「せっかくやからお寺さんでも見てきたら〜」
親せきのおばちゃんは気を使ってくれたが、
いやいやそんな精神状態では、とてもとても。
高校3年生の3学期、就職先未定ですよ。のんびり観光なんて・・・・



結局、京都には5泊ほどしました。




やっとの思いで実家に戻ると、なんとすでにテレコムからの試験結果の通知が届いていました。
試験を受けた本人よりも先に結果のほうが届いてるって、どゆこと?

おそるおそる封を開けてみると「今回は採用を見送らせて・・・・」

ああ、やっぱりかーー!
面接のときに何となくそんな感じはしていたのです。

課題の作文で少しでも良い印象を与えようと、嘘八百を並べ立てたのがマズかったのかなぁ。
やれディズニーのような作品が大好きだの、キャラクターよりも動きを重視した仕事がしたいだの・・・。

テレコムの面接官にはすっかり見透かされていたようです。

「描いている絵と作文が何だか違っているように思えるんだよねえ・・」
「は・・・はぁぁ」


画像

ちなみにその時の面接官は高畑さんと宮崎さんでした



テレコムには入社できませんでしたが、その後どうにかアニメ業界にはもぐりこむことが出来ましたし、テレコムの仕事もお手伝いさせてもらって何だかんだで今日までやってきています。

アニメの場合は最初につまづいても、後からいかようにも修正がきくようです。












記事へ驚いた ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 0


続きを見る

トップへ

月別リンク

スパえもんによろしく!/BIGLOBEウェブリブログ
[ ]